会の概要会の規約木曽のヒノキへの取り組み顔の見える木材での家づくり活動報告

「木曽のヒノキで家をつくる会」は、地元・木曽地域で生産された木曽のヒノキを利用して、地元の大工・設計士さん等と納得のいくまで構想を練りながら信頼関係の中で家をつくりたいという方のための「顔の見える木材」「顔の見える関係」での家づくりを支援する取り組みです。

「木曽のヒノキで家をつくる会」のコンセプト

◆ 木曽の山に育ったヒノキで家づくり

◆ 顔の見える仲間による家づくり

◆ 誰もが建てられるヒノキの家づくり

◆ 地域と環境に貢献する家づくり

 

新着情報
イベント情報
 美しき里わんぱく村 作成作業協賛  6/14更新
 現在木曽町日義にて「美しき里わんぱく村」を地域の住民30人と協働し、開設のお手伝いをしています。地域の子供たちが外で遊ぶフィールドを提供しようと、地域の住民が立ち上がりました。わんぱく村は日義地区を見渡せる国道19号線脇の斜面に有り、約6h程度の荒れた原野です。そこを手入れし、ツリーハウス、子供広場、ビオトープができる小川などを3年計画で整備することになりました。
    
 木曽ヒノキの会 推薦企業紹介ページ

   当会は 財団法人 日本住宅・木造技術センターの「顔のみえる木材での家づくり」
      グループ50選に認定されました。     
認定書